*

SMパートナーの賢い作り方

smパートナー募集

世の中には、色々な趣味・趣向の方がいます。SMプレイもそのひとつ。

しかし、現在のパートナー(恋人とか配偶者)がSMに賛同的であるのかは別の問題です。SMに興味があるが、それをパートナーに打ち明けられないとか、打ち明けたけど賛同して貰えなかったなんてこともありますからね。

パートナーに賛同して貰えなかった場合は、我慢するしかありません。でも、それは明らかに欲求不満の原因になりますよね。

そんな不満を抱いている方は、思い切ってSMプレイのためだけにパートナーを探してみてはいかがでしょうか?SM愛好家が集まる掲示板やコミュニティなどでパートナーを募集すれば、思ったより簡単にSMパートナーを作ることができます。

SMパートナーの作り方

掲示板を使ったSMパートナーの作り方のコツ

SMパートナーを上手に作るコツは、掲示板に募集内容を正直に書き込む事です。適当でいいやと思っていると、せっかく募集をしてもパートナーを作ることができません。

相手も真剣にパートナーを探しているわけですから、本気度が高くない人は相手にされません。適当な人だと不安に思ってしまいますからね。

適当な対応をして無駄な時間を費やすくらいなら、真摯にSMプレイを楽しめるパートナーを探している事を伝えましょう。恥かしいと思うことはないので、ありのままを伝えましょう。

SMプレイに限らず、自分の性癖をさらけ出す事は恥かしいと感じるものですが、大切なパートナーを得る為には、正直に伝える事が必要不可欠です。これができれば、パートナーを獲得することは難しいことじゃありませんよ。

露骨にSMパートナーを募集している女性は要注意!

smパートナーを作ってsmプレイを楽しむ

SM愛好家が集まるSMパートナー募集掲示板と言えども、露骨にSMパートナーを探している女性には注意が必要。これは、過去の経験から言えることです。

募集の書き込みにSMプレイの画像などの卑猥な画像を掲載している場合は、高い割合で『成りすまし』の可能性があります。成りすましというのは、一般人を装って近づく出会い系の業者のことです。

SMプレイに興味があるとかパートナーを探していると近付いてきて、結局は高額な出会い系サイトに誘導するというものです。

相手の書き込みを見てアプローチをする時は、あせらず慎重に。やりとりしている内に他のサイトへ誘導されるようなことがあれば、100%出会い系業者の成りすましなので、その時点でやりとりを終わらせて無視するようにしましょう。

行動を起こさないと何も始まらない

SMを楽しめるパートナーが欲しいと思っているだけでは、パートナーは作れません。何はともあれ、まずは行動を起こさない事には何も始まりません。

ただの出会いなら、そこらへんの出会い系サイトを使えば十分ですが、SMパートナーとなると専門のサイトを使った方が早く相手が見つかります。出会い系サイトでも間違いではないけど、速さと確実性を考えると専門サイトがおすすめです。

そういったところを使ったことがないと言う人は少し不安に思うかもしれませんが、ネットで募集するからこそ安全なのです。

連絡に使用するメールアドレスなどを、捨てアドにするだけで面倒に巻き込まれそうになったら捨てアドごと廃棄しちゃえばいいんですから。

連絡用に使用するメアドなどは、普段使うメインのアドレスを絶対に使わないこと。これだけ守っていれば、安全にSMパートナーを作ることができますよ。リアルでSMパートナーを探すよりよっぽど安全だと思います。

関連記事

無料のパートナー募集掲示板

有料の掲示板の方がSMパートナーは見つけやすい

SMプレイのパートナーを探す時に、募集掲示板などを利用すると思いま...

記事を読む

smpartner-smplay

SMパートナーを効率よく探す方法

一番効率の良い方法はSMクラブに行く事です。 SMクラブ...

記事を読む

SMパートナーと出会えるのは専門サイトだけじゃない

専門サイトじゃなくても出会える

基本的には、SMプレイのパートナーを探す際は、専門サイトを利用する人が...

記事を読む

smパートナー募集
SMパートナーの賢い作り方

世の中には、色々な趣味・趣向の方がいます。SMプレイもそのひと

無料のパートナー募集掲示板
有料の掲示板の方がSMパートナーは見つけやすい

SMプレイのパートナーを探す時に、募集掲示板などを利用すると思いま

smpartner-smplay
SMパートナーを効率よく探す方法

一番効率の良い方法はSMクラブに行く事です。 SMクラブ

SMパートナーと出会えるのは専門サイトだけじゃない
専門サイトじゃなくても出会える

基本的には、SMプレイのパートナーを探す際は、専門サイトを利用する人が

→もっと見る

PAGE TOP ↑